息子、22歳
2025年 12月 12日
Rikiが22歳になりました。
生まれたのは今日12月12日、イタリア時間の12時過ぎ。
そして病院でお母さんが入っていた部屋が12号室でした。
以来、僕にとって「12」は特別な数字です。
だから今日は12時12分に投稿します。
出生届に記されているのは12時20分くらいだったかな、確か… 流石に12分ではなかった… よく覚えてないけれど!
誕生日を迎える午前0時にこだわり、お祝いをする若者が多いイタリア。
昨日、11日から12日に日付が変わる頃、息子もチェントロで大騒ぎしたに違いありません。
案の定、今朝はひどい二日酔いらしい。
朦朧とした顔のセルフィーを送ってきましたが、それを載せるのはやめておきます。
最近会っていなくて、近況写真がないな…
テレーザのインスタストーリーからイメージを拝借しちゃおう…

あ、そうそう、2024年は父子激動の年でした。
今年はだいぶ子離れできたと思うけど… どうだろう?
Rikiくん、おめでとうございます。
わたしも常々数字に因縁を感じます。
うちのあきらと同じ年だし、先日くださったコメントでなるほど似てるし、いつかふたりを合わせたら意気投合しそうですよ。
実はあきら、いまちょっとイタリアに縁のあることに関わっていることもあるから、もしかしてご縁があるかもしれません。
わたしも常々数字に因縁を感じます。
うちのあきらと同じ年だし、先日くださったコメントでなるほど似てるし、いつかふたりを合わせたら意気投合しそうですよ。
実はあきら、いまちょっとイタリアに縁のあることに関わっていることもあるから、もしかしてご縁があるかもしれません。
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> ymomenさん
どうもありがとうございます。
ますます狭く、不思議に繋がり合う現代、あきらくんと息子にいつかどこかでご縁があっても決して不思議ではないかもしれません。それって、とても素敵な話です!
どうもありがとうございます。
ますます狭く、不思議に繋がり合う現代、あきらくんと息子にいつかどこかでご縁があっても決して不思議ではないかもしれません。それって、とても素敵な話です!
by kotaro_koyama
| 2025-12-12 12:12
| イタリア暮らし
|
Comments(2)

