息子、21歳
2024年 12月 12日
2024年、僕に起きた大きな出来事と言えば、Rikiが家を飛び出したことである。
息子は、一月に突然一人暮らしを始めた。
それ以来、今年顔を合わせたのは10回にも満たない。月に一度会うか会わないか… まあ、父子の距離なんて、それくらいがちょうど良いのかもしれないけれど、それまであまりにも多くの時間を一緒に過ごして来たから、衝撃と変化は決して小さいものではなかった。
口を聞かない、メッセージも交わさない時期があった。大ケンカ(議論)もした。
でも、
「パパ、一緒に夕食する?」
自分の誕生日の夜に、お父さんを食事に誘ってくるところはまだ可愛いのである。
何処へでもニコニコ笑顔でくっついて来た、この写真の頃のように。

12月12日
21歳の誕生日、おめでとう。
僕にとって、きっと忘れることのできない年になる。
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息子さんの21歳のお誕生日おめでとうございます☆☆☆
そして、お誕生日に夕食を一緒に取ってお祝いすることができて、よかったですね✨
今年、息子さんと顔を合わせた回数は10回にも満たないと、少ないなあと感じられていらっしゃるのは、長い間一緒に暮らされていたからということもあるとは思いますが、Kotaroさんのメンタリティがイタリア人的になっている部分もあるからかもしれませんね( ´_ゝ`)ゞ
そして、お誕生日に夕食を一緒に取ってお祝いすることができて、よかったですね✨
今年、息子さんと顔を合わせた回数は10回にも満たないと、少ないなあと感じられていらっしゃるのは、長い間一緒に暮らされていたからということもあるとは思いますが、Kotaroさんのメンタリティがイタリア人的になっている部分もあるからかもしれませんね( ´_ゝ`)ゞ
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> Jacquelineさん
お久しぶり!ありがとうございます。イタリア人的になった… そんな部分もあるかもしれないけれど、ただ単に子離れに苦しんだだけかな。「苦しんだ」多分、過去形。
お久しぶり!ありがとうございます。イタリア人的になった… そんな部分もあるかもしれないけれど、ただ単に子離れに苦しんだだけかな。「苦しんだ」多分、過去形。
by kotaro_koyama
| 2024-12-12 16:54
| 子育て
|
Comments(2)

