成人
2019年 03月 23日
20歳を迎えたKei。イタリアでは既に18歳で法律的オトナになっていたので、「18の時と比べてどっちが感動する?」って聞いたら、「んー、どっちかと言えば18の時かな。でもこれで日本へ行っても色々メンドくさいこと聞かれなくなるから、今日はまた違った意味で嬉しいかも」って。これで世界のどこへ行っても未成年という縛りから解き放たれることがいいみたいです。

一応日本人だし、女の子だし、やっぱり振袖とか着てみたいのかなあ。今度日本へ帰ったら記念撮影くらいしようか...? 君はそんなことに興味を示す様子も見せないけれど、もしかして遠慮しているのかな。
今日の夕食はちょっとお洒落に、郊外の一軒家レストラン。お昼ご飯を抜いて張り切って臨んだKeiでしたが、ボリューム満点のお皿の数々でデザートはギブアップ... と思いきや、お店の洒落た配慮で小さなケーキが運ばれて来ました。
「パパ、じゃあ明日の朝帰るから。おやすみ!」

家族との食事を終えた夜11時過ぎ、仲良しの友達にお祝いしてもらうために街へと消えて行きました。
ロウソクの火を消す前に願ったこと、何だったのかな?

おめでとうございます( ´∀`)
アメリカは21歳で大人なので、ザンネーン!笑
アメリカは21歳で大人なので、ザンネーン!笑
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Keiさん、おめでとうございます
おめでとうございます!ばっちりお化粧して出て行ったのですねー。ヒューヒュー♪
> Keikoさん
ありがとうございます!
ありがとうございます!
> africajさん
そうなんですよー、今日も僕にとっては厚化粧。これからも化粧を薄くしろと言い続けます。
そうなんですよー、今日も僕にとっては厚化粧。これからも化粧を薄くしろと言い続けます。
by kotaro_koyama
| 2019-03-23 16:09
| 子育て
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Comments(6)

