職人
2005年 11月 25日
ウンブリア州、デルータに行ってきました。アッシジに程近いこの小さな町は、陶器で名高いのです。いつも同じ子供の写真ばかり、たまには、雰囲気を変えて。
イタリア人って、仕事中でもおしゃべりな人が多いですが、職人たちは、みな一様に寡黙。淡い光の中、静かに絵付けをしていたのが印象的でした。
きゃあ。。このシニョールカッコイイですね。
イタリアに行くと
若者よりこんなおじ様達に目が吸い寄せられてしまいます。。
イタリアに行くと
若者よりこんなおじ様達に目が吸い寄せられてしまいます。。
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miharuさん>そうですね、おじさんたちの方が味がありますね。女性は・・・ やっぱり少しは若い方がいいかなぁ。でもボク、おばさんたちにモテるんです。(笑)
ご無沙汰しております。早いもので、もうすぐ12月ですね。
あぁ~なんて1年って短いのでしょう~
このお皿は、どんな作品になっていくのでしょうと想像してしまいました。
イタリアの工芸品は、素晴らしいものが沢山ありますよね。
デルータってどんな所なんでしょうか?
あぁ~なんて1年って短いのでしょう~
このお皿は、どんな作品になっていくのでしょうと想像してしまいました。
イタリアの工芸品は、素晴らしいものが沢山ありますよね。
デルータってどんな所なんでしょうか?
vinobianco11さん>お皿はですね、焼きを入れると鮮やかな色に変わります。焼き上がりの色を見てから、この色着けの段階を見ると、その淡い色がなんとも言えず、いいんです。
陶器の柄の多くは、日本人にはちょっと重い雰囲気ですが、素敵ですよ。
デルータは・・・陶器産業の他には、なんにもない小さな町、いや、村ですね。
陶器の柄の多くは、日本人にはちょっと重い雰囲気ですが、素敵ですよ。
デルータは・・・陶器産業の他には、なんにもない小さな町、いや、村ですね。
by kotaro_koyama
| 2005-11-25 17:18
| 旅行
|
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